浅見れいな「ひと山超えた」一家を次々襲う負の連鎖

映画「去年の冬、きみと別れ」ジャパンプレミア 一般男性との結婚発表後、初めて公の場に登場した浅見れいな=2018年2月21日

女優の浅見れいな(36)が、幼い娘の病気や自身の歯痛などが重なる「家族の負の連鎖」が続いていることを明かした。

浅見は11日、インスタグラムを更新。「土曜日からの娘の高熱から始まり、私の親知らずが腫れはじめ、娘がヘルパンギーナだと思ったら手足口病で、私の親知らずがもっと腫れはじめ、痛みで全く眠れない&口が開かなくて食べれない日々が続き、娘も体調悪くて夜泣きのダブルパンチ 主人とヘトヘトになりながら今週が過ぎて行きそうです」と悲鳴をあげた。

それでも娘がようやく回復し始め、自身も来週には抜歯する予定だという。「家族の負の連鎖 どうかパパさんは倒れませんように 健康って大事だと改めて思いました」としみじみ。「今日はひと山超えてすごくホッとしまして、長々とすいません しんどかった~」とつづった。

浅見は昨年2月、一般男性との結婚を発表。同9月に第1子となる女児を出産した。

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