レイコップが新製品「RS2」を発売 選べるモード・UV除菌で清潔

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  • 2015年10月21日

写真:レイコップ・ジャパンが都内で開いた新製品発表会
レイコップ・ジャパンが都内で開いた新製品発表会

写真:「レイコップRS2」は公式オンライン限定のグリーンを含め4色で展開 「レイコップRS2」は公式オンライン限定のグリーンを含め4色で展開

写真:ふとんクリーナーを使った寝具のケアは日本の家庭に定着しつつある ふとんクリーナーを使った寝具のケアは日本の家庭に定着しつつある

写真:「敷き布団」「掛け布団」「羽毛布団」の三つの運転モードが選べる 「敷き布団」「掛け布団」「羽毛布団」の三つの運転モードが選べる

写真:医療現場で殺菌灯として活用されるUVランプ(UV-C)を搭載。UV照射と吸引により99.9%を除菌する。※第三者機関調べ(2015年10月)。菌の種類によりその効果は異なります。 医療現場で殺菌灯として活用されるUVランプ(UV-C)を搭載。UV照射と吸引により99.9%を除菌する。※第三者機関調べ(2015年10月)。菌の種類によりその効果は異なります。

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 レイコップ・ジャパンは10月5日、ふとんクリーナーの最新モデル「レイコップRS2」を発表した。ヒット製品「RS」の進化型モデルと位置づけており、敷き布団や羽毛布団など寝具の種類に合わせて、三つの運転モードを新しく搭載。快適に睡眠できる環境を求めるユーザーの声に応えた。29日から発売を開始する。

 ふとんクリーナーのパイオニアであり、国内で300万台以上の販売実績を持つ同社のラインアップの中でも、スタンダードモデルの「RS」は主力製品。2014年1月から21カ月連続で、クリーナー市場全体のシェア1位を獲得している。UV除菌、たたき、吸引を同時に行う特許技術で、ハウスダストや菌を布団から効率良く除去することができる。

 特にUV除菌に関しては、医療現場でも殺菌灯として使用されているUV-Cランプを搭載した。紫外線の中でも強力な波長253.7ナノメートルのUV-Cを照射。99.9%の除菌効果があり(第三者機関調べ)、布団を清潔な状態に保つ。

 「RS2」の新機能が、敷き布団、掛け布団、羽毛布団という三つのモードを切り替えられる「ふとんケアコントロール」。それぞれの寝具に合わせて、ブラシの回転数、たたきの回数、吸引力を最適に設定した。布団を掃除するのに余計な力が掛からず、生地にも優しいという。

 基本性能もアップ。たたきの最大回数や紫外線の出力が増え、ブラシと吸い込み口が14cmから20cmに広がったので、掃除時間が短縮できる。ユーザーの強い要望に応えて、電源コードは本体への巻き取り式にして、抗菌加工の収納台もセットにした。

 同社のリ・ソンジン社長は「この新製品で、多くの方々の健康に役立つ布団ケアを習慣化していただければ。医師の信念とテクノロジーをひとつに融合させ、確かに実感できる『清潔で快適な睡眠環境』を提供し、すべての大切な人々の健康な暮らしを実現する」というブランド理念を発表した。

 発表会では、睡眠コンサルタントの友野なおさんによるトークセッションも行われた。元ミス日本でもある友野さんは、自身の睡眠を改善して10キロのダイエットに成功した体験談を語り、「量よりも質を高めることが、いい眠りの条件。まずは寝具の環境をしっかり整えることがとても大事です」と話した。

 「レイコップRS2」の価格は3万7000円(税別)。10月29日から全国の家電量販店等で販売。公式オンラインストア(http://www.raycop.jp/store/)では、ストア限定色「グリーン」も販売する。

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