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秋田県から全国へ! 県内人気アトラクション巨大立体迷路『CUBE』の フランチャイズ事業がスタート!

  • 配信元:ドリームニュース プレスリリース
  • 2018年6月28日

(ドリームニュース プレスリリース) - 現在、月間来場者数が5,000 人を突破している当アトラクション。入場料 一回500 円、土日祝日の営業で月平均の売上は250 万円に上ります。全国各地にある巨大立体迷路の総工費は1棟あたりおよそ1 億円と言われるなか、弊社は材料費・その他施工費込みで2,000 万円から建設可能。週二回の営業で月給約200 万円を望める当商品は、働き方改革の課題でもある「長時間労働の改善」や「賃金の引き上げと労働生産性の向上」等に大きく貢献します。
 個人・法人どちらでもフランチャイズ契約が可能なため、夫婦経営はもちろん、女性や若者も活躍できます。
 また、オーナーとしての経済メリットだけでなく、各地の経済効果や地域活性化にも貢献できます。秋田県を例に挙げると、県内の人口減少が問題視される昨今、若者を中心に県外流出が進む背景には娯楽施設が少ないことも影響しています。そこで、今まで県内にはなかった新しい「遊び」として『CUBE』をはじめ、スラックラインやバランススクーター等の多彩なコンテンツを導入したことで、一度県外に出た人たちを県内に呼び込むことができました。

今後は、家族連れが多く集まる遊休地や商業施設などへの設置も考えており、この事業がさらに広がっていくことで、秋田県から「働き方改革の促進」と「各地域の経済効果そして地域活性化」に大きく貢献していきます。

(提供:ドリームニュース

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