2月から全国7都市で19年度住宅関連支援事業の説明会 国交省

  • 記事提供:住宅新報
  • 2019年1月28日
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 国土交通省は2月26日から3月11日にかけて全国の7都市で、19年度当初予算に盛り込まれた住宅関連支援制度の内容や変更点についての説明会を開催する。参加費は無料、要事前申し込み。時間は2時間程度で、講師は同省の担当官などが務める。

 内容は、今回創設される「人生100年時代を支える住まい環境整備モデル事業」のほか、「サービス付き高齢者向け住宅整備事業」「セーフティネット住宅改修事業」の概要。開催地は北海道札幌市、宮城県仙台市、東京都千代田区、愛知県名古屋市、大阪府大阪市、広島県広島市、福岡県福岡市の7都市で計7回開催。参加希望者はサービス付き高齢者向け住宅整備事業ホームページ(http://www.koreisha.jp/service/)を参照の上、申し込むこと。会場などの詳細も同ホームページの専用リンク先に掲載されている。

住宅新報社

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