株式会社サーバーワークス:サーバーワークス、2020年版「働きがいのある会社」ランキングのベストカンパニーに3年連続で選出

※ 配信会社から提供された企業や団体等のプレスリリースを原文のまま掲載しており、朝日新聞社が取材・執筆した記事ではありません。お問い合わせは、各情報配信元にお願いいたします。

アマゾン ウェブ サービス(以下:AWS)パートナーネットワーク(以下:APN ※)プレミアコンサルティングパートナーである株式会社サーバーワークス(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:大石 良、以下:サーバーワークス)は、Great Place to Work(R) Institute Japan(本社:東京都品川区、代表取締役社長:岡元利奈子、以下「GPTW」)が選出する『2020年版「働きがいのある会社」ランキングのベストカンパニー』に3年連続で選出されましたことをご報告いたします。

「働きがいのある会社」ランキングは、GPTWが毎年従業員の声と企業風土づくりの施策、取り組みについてアンケート調査を行い、一定の水準を満たした企業をランキング形式で発表しているものです。米国では、毎年1月に発行される「FORTUNE」誌を通じて「働きがいのある会社」ランキングを発表しており、ここに名を連ねることが一流企業の証とされています。

サーバーワークスでは、2011年の東日本大震災の後、従業員とともに試行錯誤しながらリモートワークを推進してまいりました。顧客企業の信頼性を担保しつつ生産性向上を重視し、リモートワークの利点を最大限享受できるよう努め、働く場所を選ぶことができるカルチャーを作り上げてきました。

2018年からは「テレワーク・デイズ」に参加し、全社で定期的にリモートワーク訓練を実施。社内電話もクラウド型コンタクトセンターサービス「Amazon Connect」に切り替えることで物理的な電話機からの解放を実現し、誰もが働く場所を選ぶことができる環境を整えています。

サーバーワークスは、今後も「クラウドで、世界を、もっと、はたらきやすく」というビジョン実現を目指して邁進いたします。

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