BOSS-CON JAPAN:「新しい生活様式」に対応するBtoCポータルサイトをDHTが6月1日にリリース

※ 配信会社から提供された企業や団体等のプレスリリースを原文のまま掲載しており、朝日新聞社が取材・執筆した記事ではありません。お問い合わせは、各情報配信元にお願いいたします。

株式会社デジタル・ヒュージ・テクノロジー(本社:東京都千代田区、代表取締役 鵜川 徹、以下「デジタル・ヒュージ・テクノロジー」)は、「新しい生活様式」に対応する小規模事業者とコンシューマー繋げる新しいビジネススタイルを提供する今までに無いポータルサイト hotservice.jp をリリースします。
◆背景

新型コロナウィルス(COVID-19)の世界的大流行に伴い世界のビジネススタイルが大きく変わる時代になってきました。当社では新しいスタイル「新しい生活様式」の社会を迎え何か貢献できないかと模索し今までにない総合ポータルサイトの開発しリリースをいたしました。

◆hotserviceの概要

今まで、Face to Face を基本としてきたビジネススタイルのサービス業の皆様が密な接触を自粛しながらの営業に取り組んでおります。しかしIT化するには知識も原資も無く、直ちにIT化し営業スタイルを変えると言うことの出来ない企業(個人事業主)の支援になればという思いでスマートフォン1台あればネット営業ができる基盤とし hotservice を作り上げました。基本、店舗登録をして頂ければサイト上に店舗が表示されクリックをすると会議システムで店舗と面前で話ができるというシステムです。今まで接客営業しかしたことがない事業者にはとても親しみやすい簡単な仕組みです。例えばパン屋さんは今までは見て食べたいと思った物をトレイに載せレジに持って行きましたが、このシステムではお店に行く前に店舗の人と画像をみながら商品を選びテイクアウトの準備をしてもらう。取りに行けば数秒で手に取ることが出来るでしょう。居酒屋さんでは夜の売上がままならず昼のお弁当のテイクアウトを始めたお店も少なくありません。御客様はテイクアウトをを始めたことも知らずにいる方も多いでしょう。そんな事業者様が hotservice に出店すれば先端のIT技術を使った会議システムで御客様と画面越しにはなりますが、営業をすることができます!私たちは Face to Face の電子商店街を目指しています。詳細は Webブラウザーから hotservice.jp と入力し御確認ください。本サービスは暫くの期間は無料でサービス提供いたします。(期間未定)

◆hotserviceの技術

当社はオープンソースソフトウェアを利用した応用ソフトウェアを開発する会社でございます。創業は平成10年今期で23期目になる会社で御座います。 hotservice.jp もオープンソースソフトウェアで開発されクラウド上の Linux で動作しています。会議システムもオープンソースソフトウェアの jitsi meet をクラウド上のサーバー上で構築し全てのシステムが稼働しています。このようなシステムを短期間で完成させたのは、ひとえにオープンソースソフトウェアのコミュニティおよび開発者の方々の御陰で御座います。深く感謝をします。

◆デジタル・ヒュージ・テクノロジーについて

デジタル・ヒュージ・テクノロジー(略称DHT)は、「本当のIT」を手がけている職人集団です。日本でLinux(リナックス)がそれほど有名ではなかった1998年から、Linuxによるシステム開発やソフト開発に注力し、ノウハウを蓄積してまいりました。特にLinuxによる組込系のシステムとソフトに関しては、日本を代表する有名企業様の多くから、「Linuxでしっかりしたものを作るならDHT」という定評をいただいております。Linuxに関しては主要団体に加盟しているほか、LPI(Linux Profetional Institute Japan)のアカデミック認定校の指定も受けております。

※ hotservice に関する詳細は下記URLを御覧下さい。

https://hotservice.jp/

※ デジタル・ヒュージ・テクノロジーに関する詳細は、以下URLをご覧ください。

https://kusanagi.dht-jpn.co.jp/

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