高知県がオンラインで繋がれるアプリ「高知家ゆる県民倶楽部」を公開 高知に、いつか行きたい、いつか住みたい人大募集

※ 配信会社から提供された企業や団体等のプレスリリースを原文のまま掲載しており、朝日新聞社が取材・執筆した記事ではありません。お問い合わせは、各情報配信元にお願いいたします。

コロナ禍でなかなか高知に行けない、帰れない、そんな今、高知県はオンラインで繋がれるプラットホーム「高知家ゆる県民倶楽部」を作りました。
地方暮らしへの関心が高まっているとは言え、すぐに転居するのはなかなかハードルが高いもの。まずは、「いつか行きたい」「いつか住みたい」と高知に関心を持ってくれた方々と、ゆるーく繋がっていたい、「ゆる」の言葉にはそういう思いが込められています。
ゆるーい繋がりからはじまって、最終的には「高知家」の家族に。交流人口・関係人口の創出・拡大と移住意識の醸成を目的とした、高知県の新しい試みです。

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「高知家ゆる県民倶楽部」のアプリをダウンロードし、必要事項を入力すれば会員登録完了。会員には、興味のある分野やお住まいの地域の情報を「プッシュ通知」で定期的にお届けします。また、アンケート回答やイベント参加、高知ゆかりの飲食店利用などでポイントを付与(随時、利用できるイベントや店が増える予定)。ポイントが貯まった方は、年に数回開催するプレゼントキャンペーンに応募できます。
ほかにも、さまざまな会員特典や会員を対象としたオンラインイベントなどを企画中。9月24日(木)から10月31日(土)までに入会された方の中から抽選で100名に県産品が当たる入会キャンペーンも実施します。

<アプリ開発の背景>
昨年度の高知県への移住者数は、1,030組、1,475人。もっとも多いのは、30代で、続いて20代、40代と、比較的アプリを活用するターゲットに近いことから「高知家ゆる県民倶楽部」を開発しました。令和2年度(4~8月)は、新型コロナウイルス感染症による外出自粛やイベント中止などの影響で、移住者数、相談件数ともに伸び悩んでいますが、すぐにでも移住したいという方からの相談が多く寄せられています。
令和2年度は、10,000人の会員獲得を目指しております。

<高知家ゆる県民倶楽部紹介ページ>
https://kochi-iju.jp/yuru/
(令和2年9月24日(木)14:00開設)

<アプリのダウンロード>QRコード等
App Store

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App Store QRコード
Google Play

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Google Play QRコード

<入会キャンペーン>
9月24日(木)から10月31日(土)までにアプリをダウンロードし、必要事項を入力された方100名に抽選で土佐あかうしや山北みかん、ハウス文旦などの高知の旬の食材などが当たるキャンペーンを実施。(エントリー不要)

詳細はこちら

プレスリリース提供元:@Press

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