スパイスハンター“シャンカール・ノグチ”&グルメブロガー“カレーマン”と新加坡肉骨茶がコラボ ここでしか食べれない「バクテーカレー」が新登場

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株式会社クロスロード・ファクトリー(本社:東京都港区)が運営する日本初のシンガポールバクテー専門店『新加坡肉骨茶(シンガポールバクテー)』から本格的なバクテーカレーが新登場。このバクテーカレーは、スパイスハンターであり、株式会社インドアメリカン貿易商会代表である「シャンカール・ノグチ」氏とグルメブロガーで日本全国のみならず海外のカレーも食べ歩く「カレーマン」氏とコラボした、ここでしか食べられない貴重なカレーです。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/182979/LL_img_182979_1.jpeg
バクテーカレー ポスター

シャンカール・ノグチ氏がマサラを開発。手間暇をかけ玉ねぎはしっかり炒め、トマトが溶け出した酸味とカレースパイスが無化調の手作り本格肉骨茶スープと驚くほど相性バッチリ食べ応えあるコクや深みを生んでいます。そして決め手はテンパリング油のカレーリーフとグンデューチリとマスタードの香り。南インドの香りづけが特徴です。トッピングの選定は、日本中のカレーを食べ歩いたグルメブロガー カレーマン氏が選定。ナスや紫玉ねぎのアチャール、薬膳味玉など豊富なトッピングがあります。

特製バクテーカレー 1,050円(税別)(カレー、ライス、ナスと玉ねぎのアチャール)
全部入り特製バクテーカレー 1,500円(税別)
※追加トッピング(スペアリブ 1本250円、薬膳味玉 120円、MIXサラダ 200円、パクチー 小100円 大200円)

【シャンカール・ノグチ】
東京生まれ。インド・パンジャブ地方出身の祖父、L.R.ミグラニが開業したインドアメリカン貿易商会の3代目として、インド食品の輸入やオリジナル商品の開発・販売を手がける。また、日印混合料理集団「東京スパイス番長」に所属して、インド料理のレシピ開発と毎年インド各地へ出向き「CHALO INDIA」をメンバーと一緒に様々な角度からインド料理について研究し本を発行している。著書に「心とカラダにやさしい316種 増補改訂 ハーブ&スパイス事典」誠文堂新光社、「カレーの教科書」岩崎書店、東京カリ~番長の共著で「世界一やさしいスパイスカレー教室」マイナビ出版(現在14刷)、新書に「スパイス生活」地球丸などがある。

【カレーマン】
カレーを中心に食の楽しさを発信するグルメブロガー。ブログやインスタで情報発信をする傍ら、食べるプロとしてレストランのカレーメニュー監修やレシピ開発、ご当地カレーのプロデュースなどを行う。自身の開発した「だしカレー」はクラウドファンディング開始後わずか2日目で目標金額を達成し、3,000食を完売。

ブログ :無駄なカロリー撲滅宣言!~カレーマンのカレーなる日々~
http://curryman.officialblog.jp
Instagram:curryman_jp
https://www.instagram.com/curryman_jp/

■会社概要
商号 :株式会社クロスロード・ファクトリー
所在地:東京都港区南青山5-4-27

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プレスリリース提供元:@Press

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