ビオワインの女王『レクバーグ(LECHBURG)』が『日本で飲める最も美味しいワイン』としてプラチナ賞を受賞

※ 配信会社から提供された企業や団体等のプレスリリースを原文のまま掲載しており、朝日新聞社が取材・執筆した記事ではありません。お問い合わせは、各情報配信元にお願いいたします。

株式会社日欧通商(本社:東京都千代田区、代表取締役:芥川 英一)は、トランシルバニア産のプレミアム アロマティック・ビーガン&ビオワインの女王『レクバーグ(LECHBURG)』が第9回「日本で飲もう最高のワイン2019」にてプラチナ賞を受賞したことを報告いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/188433/LL_img_188433_1.jpg
LECHBURG 1

■品評会について
この評会は椿山荘やワシントンホテルを運営する藤田観光が主催し『日本で飲める最も美味しいワインを探そう』をテーマに、国産と輸入の区別なく、日本国内で飲めるワインの中から一番美味しいワインを探すことを目的として2011年より行われております。

藤田観光ニュースリリース
https://www.fujita-kanko.co.jp/sub/news/2019/03/25/19843/

I. 品評会
専門家10名、愛好家80名による、ワイン品評会を実施いたしました。

■日時
2019年7月7日(日)実施

■場所
ホテル椿山荘東京(東京都文京区関口2-10-8) バンケット棟4階「雅」

■審査について
本品評会の審査は専門家10名と愛好家80名に分かれ、国際基準に沿って評価いたします。白ワインは辛口・甘口、赤ワインはライトボディ・ミディアムボディ・フルボディの計5つのカテゴリーに分類して審査いたします。一定数の得点を獲得したワインをプラチナメダル・ゴールドメダル・シルバーメダルとして表彰し、さらにゴールドメダル以上を獲得したワインの中から、最も高い得点を獲得したワインを各カテゴリーのベストワインとして表彰いたします。

■表彰式について
9月9日(月)に開催するテイスティング会にて発表および表彰式を行います。テイスティング会では、ベストワインおよび各メダルを受賞したワインの試飲をお楽しみいただきます。

II. テイスティング会
プラチナ賞の発表ならびに受賞式の後、ベストワインおよび各メダルを受賞したワインをお楽しみいただけます。

■日程
9月9日(月) 19:00~

■場所
ホテル椿山荘東京

【第9回 日本で飲もう最高のワイン2019 ~テロワールから食卓へ~】
公式サイト: http://www.best-wine.jp

「レクバーグ」(LECHBURG)
Web : http://lechburg.jp
Instagram: https://www.instagram.com/lechburg_japan/

■「レクバーグ」について
トランシルバニア地方のワイナリー『レクバーグ』ではすべての葡萄がビオ・ディナミ農法を用いて栽培され、『レクバーグ』はすべてオーガニックワイン/ビオワイン/ビーガンワインです。
ユーロリーフとして知られるEU 有機農業(EU AGRICULTURE ECO)の認定、イタリアのVEGANOKの認定を両方受けています。『レクバーグ』は特にビーガンの中でもエシカル・ビーガンワインであり、ワイナリーが取り組むビオ・ディナミ農法では動物由来の堆肥さえも全く使用されておらず、ビーガンの方にも安心して楽しんでいただけます。

■商品概要
商品名 : レクバーグ ゲビュルツトラミネール(LECHBURG Gewurztraminer)
酒類 : 果実酒(有機農産物加工酒類)
内容量 : 750ml
原産地 : レキンツァ
価格 : 5,300円(税抜)
中味特徴: 喉と鼻の奥に広がる華やかで複雑なフローラル・ブーケ、
ふくよかな南国系果実のフルーティな香りの中でも一際高貴な
ライチの様なアロマ、新鮮な森の空気、山からの澄んだ湧き水、
畑の土埃を彷彿させる微かな大地の匂い。

商品名 : レクバーグ ソーヴィニヨン・ブラン(LECHBURG Sauvignon blanc)
酒類 : 果実酒(有機農産物加工酒類)
内容量 : 750ml
原産地 : レキンツァ
価格 : 4,800円(税抜)
中味特徴: シャープでフルーティな切れのよい香り。
ソーヴィニヨン・ブランのその爽やかでドライな味と『素材』、
『鮮度』、『香り』にこだわる繊細な和食とのマリアージュは絶妙。
完熟前の青リンゴの爽快さ、パイナップルの様に芳醇で
甘い香りが立つが、その味はあくまでシャープでドライ。

【「レクバーグ」の特長】
1. レクバーグワイナリーと地域
レクバーグワイナリーはトランシルバニア地方の最も重要なワインの産地レキンツァに有ります。そこはカルパチア山脈に程近く恵まれた日照時間と昼夜の寒暖の差が激しいという特徴が有り、夏の終わりから秋にかけて、早朝霧が良く発生する事で知られています。またこの霧がブドウをゆっくりよりエレガントに熟成する特徴があり、高い芳香や酸のレベルなど、他のワインと区別する多くの要素を生み出しています。この恵まれた地形と気候の恵みをもってレキンツァはDOC※を獲得することができました。
※D.O.C. – Denumire de origine controlata – 保護原産地呼称

2. レクバーグの取り組むビオ・ディナミ農法
レクバーグは日本で言うなれば宮内庁御用達の如く歴代の統治者達も愛した古からの白ワインの名産地にあります。そこは特別なテロアールとマイクロクライミットに恵まれていること。北イタリアから来たビオワイン造りの達人の兄弟が選りすぐった最適の葡萄品種を選定していること。本物のビオ・ディナミ農法を実現するための土作り、畑作り、森作りそして山作り。農薬、化学肥料、動物性肥料、自然環境に反する物は一切使われない山の畑。新鮮な森からの空気と澄んだ山の湧き水に由来する恵みの雨で育った一切混じり気のない最高の葡萄たち。最高のビオワインを造る為に必要な、葡萄とワインに人為的圧力変化を与えない重力式レイアウトのワイナリー。
地中のボデガのように最も自然な冷蔵環境を再現するコンクリート製のタンクと細心の注意を払って行われる温度と品質管理。これらのことすべてが実現されてこそ丁寧に手摘みされた最高の葡萄たちは、自然の力と達人の業とによって最上級のビオワインへと進化いたします。少し長くなりましたが何故このワインが他の追随を全く許さない程香り高い特別なアロマティックワインであるかという説明になれば幸いです。

【レクバーグ 取扱店ご紹介】
店舗名 : EPICURE(エピキュール)
業態 : ケアリングフードレストラン
所在地 : 東京都港区元麻布2-1-17 モダンフォルム 1F
説明 : 身体がよろこぶ至福のレストラン。
食を純粋に楽しみたいグルメの方々、個食制限、
個食理念をお持ちの方々が、一つのテーブルで食事を楽しむために、
摂りたくない食材を省き、身体にいい食材を選び個々に調理する、
本当のホスピタリティを追求したケアリングフードレストラン。
Web : http://epicure-low.com/
Instagram: https://www.instagram.com/caring_food_epicure

店舗名: 赤道倶楽部
業態 : BAR
住所 : 東京都中央区銀座1-13-8 ハビウル銀座2F
説明 : アフリカをイメージした大きなセンターテーブルを囲み銀座の夜と
お酒をたしなむ、ちょっと大人の隠れ家的BAR。

【商品に関するお客様からのお問い合わせ先】
株式会社日欧通商
E-Mail: info@lechburg.jp

■会社概要
商号 : 株式会社日欧通商
代表者 : 代表取締役 芥川 英一
所在地 : 〒101-0052
東京都千代田区神田小川町2-12-14 晴花ビル9F
設立 : 2018年8月
事業内容: 食品等の輸出入
URL : http://Jpeu-td.com

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プレスリリース提供元:@Press

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