甘くない、日本食の「玄米 × 味噌 シリアルバー」。栄養豊富で腹持ちがよく、ダイエットや子どもの塾食に最適な補食として発売開始

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「日本食に、イノベーションを。」をコンセプトに、ジャパンエナジーフード合同会社が開発した、日本食材を活用した新しい食品の第一弾です。

ジャパンエナジーフード合同会社は、2019年10月30日(水)より「玄米 × 味噌 シリアルバー」をオンラインショップにて販売開始いたしました。

定番の味「やさしい味噌」。子どもも安心して食べられます。しっかり噛むので、脳の活性化も期待できます。

【みんなが好きになれる3つの味展開】
味は以下の3種類になります
・やさしい味噌
・さっぱり梅かつお
・しっかりカレー

【飛脚や人力車夫の食事からヒントを得た「玄米」と「味噌」】
古来、郵便物などを運ぶ足として活躍した「飛脚」、タクシーの代わりとして活躍した「人力車夫」は、玄米と雑穀を合わせたご飯と、お味噌汁の「一汁一菜」の食事で、1日数十キロの距離を毎日のように走っていました。
栄養学的に見ても玄米と味噌を合わせると非常に栄養バランスが良く、日本人の体に合っていると言えます。
本製品はその「飛脚」「人力車夫」からヒントを得て開発をしました。
商品の詳細はホームページ(https://energyfood.co.jp)をご覧ください。

【忙しい社会人、受験生、前を向いて生きる全ての人たちに。】
・朝食や昼食をとる時間がなかったり、残業が長引いた時に。
・ダイエット中だけど、食べ応えのあるものを食べたい時に。
・子どもが塾で食べるものを探しているお家の方へ。
・運動前や運動の合間に栄養を摂っておきたい運動愛好家の方へ。登山、キャンプにもおすすめです。

【みんなに食べて欲しい7つの理由】
1.頭を使うと糖質が失われる。その補給に。
現代人が一番酷使しているのは。脳です。頭(脳)を使う時に一番必要とされるのが、糖質です。「玄米 × 味噌 シリアルバー」は、玄米をはじめとした糖質をメインとしており、脂質は控えめです。

2.血糖値を上げすぎない
糖質を摂ると言っても、白米や甘いものを食べると、血糖値が急激に上がり、その後、一気に下がるために、ぐったりとしてしまうことがあります。ここで注目されるのが「GI値」です。GI値が高いと、前述のように血糖値の激しい上下動が起こりやすくなります。GI値が低い方が、糖の吸収が緩やかになり、眠くなりにくいのです。「玄米 × 味噌 シリアルバー」は、GI値の低い玄米を使用しているため、糖の吸収が穏やかで、集中力が長く続きます。

3.噛むことで脳が活性化する
噛むことによる脳の活性化は多くの医学論文で実証されています。噛むことは、脳の中心に近い場所にある「海馬」という部分も刺激します。脳に入った情報はいったん海馬で整理され、その後大脳皮質にファイルされていきます。玄米 × 味噌 シリアルバーのように、たくさん噛む食べ物を選ぶだけでも、記憶力に良い影響を与えるかもしれません。固すぎる場合は、お湯に入れたり、レンジで温めると、柔らかく食べられます。

4.腹持ちがいい
玄米は白米に比べてGI値が低く、消化がゆっくりであるため、腹持ちが良いとされています。実際に、玄米 × 味噌 シリアルバーを1本食べると、思った以上に満足感があるのを実感できるはずです。腹持ちには、栄養価も影響していると言われています。玄米と味噌の豊富な栄養を一度に取れる玄米 × 味噌 シリアルバーは、そういう意味での腹持ちもよく、「いくら食べてもお腹が空いている気がする」というような欠乏感を抑えることができます。

5.持ち運びやすい
シリアルバータイプの和食である玄米 × 味噌 シリアルバーは、カバンにサッと入れて持ち運べて、食べたい時にすぐに取り出せる大きさです。また、クッキータイプのお菓子のように、カバンの中で潰れ、粉々になってしまうというようなことがおきず、取り扱いを心配する必要もありません。

6.衛生的である
補食は、毎日準備するのも大変です。玄米 × 味噌 シリアルバーは一つひとつアルミ包装で封入されていますので、外気からのバリア性が非常に高いです。また、賞味期限も6ヶ月と長く設定されていますので、まとめて買っておいて、毎日お家から持ち出すのもおすすめです。

7.玄米と味噌の栄養で健康維持、風邪予防になる。
1日3回の食事が大事なのは言うまでもありませんが、脳をフル活用する現代人は糖質の補給が必要です。ただ甘いものではなく、一緒に栄養豊富な玄米と味噌を摂取できます。味噌は、含まれる乳酸菌よって腸内環境が整い免疫力がアップして風邪予防になります。玄米は、白米にはない外側の皮や胚芽にあたる部分に「免疫ビタミン」が存在し、免疫力を高める手助けをしてくれます。

「さっぱり梅かつお」は、良質な梅とゆかりを使用しており、実食での最高評価をいただいております。

商品の詳細はホームページ(https://energyfood.co.jp)をご覧ください。

【食べた人の声】
「かみごたえがあり、お腹たまって丁度良かったです。あと、職場で食べたので、香りが控えめで良かったです。出先でも安心して食べられます。」
(システムエンジニア/ボルダリングクライマー)

「梅味でも味噌感がある。塩分あるけど後味すっきりしている。おかしじゃなくて、ご飯らしいので、若い社員への補食提供にぴったり。」
(会計事務所女性)

「遅くまで仕事をしていて、家に帰る前におにぎりなど食事ものを食べてしまうと「負けた感」がある。家に帰るまでに優しく腹を持たせてくれる食べ物がありそうでなかった。」
(デザイン事務所取締役)

商品の詳細はホームページ(https://energyfood.co.jp)をご覧ください。

【会社概要】

会社名:ジャパンエナジーフード合同会社

所在地:横浜市西区みなとみらい3-7-1 オーシャンゲートみなとみらい8F

代表者:相澤和宏

設立:2019年4月

URL:https://energyfood.co.jp

事業内容:加工食品の企画開発及び販売

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