飯沼英樹氏の個展「デジタルに変換されたはずの彼女がまさかの天然木変換」を開催

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キヤノンデジタルハウス銀座 アーティストコラボレーション企画

キヤノンマーケティングジャパン株式会社(代表取締役社長:坂田正弘)は、キヤノンデジタルハウス銀座にて、2019年4月1日(月)~6月29日(土)の間、芸術家飯沼英樹作品展「デジタルに変換されたはずの彼女がまさかの天然木変換」を開催します。

飯沼英樹氏展示作品

○イベント紹介ページ:https://cweb.canon.jp/showroom/personal/event/iinumakoten/index.html

キヤノンのショールームであるキヤノンデジタルハウス銀座は、キヤノン製品の展示や体験の場だけでなく、お客さまの創作意欲をかきたてる新たなコミュニケーションスペースをめざして、芸術家 飯沼英樹氏の作品個展「デジタルに変換されたはずの彼女がまさかの天然木変換」を開催します。

飯沼英樹氏はに木で彫刻を作り続けている芸術家で、その色鮮やかでファッション性の高い作風が高い評価を得ています。

今回の展覧会では、「GINZAに集う女性たち」をテーマに、インパクトと遊び心のある約20点の作品を展示。全ての展示作品は、館内やお客さまのカメラで自由に撮影することができます。

■概要
〔期間〕    2019年4月1日(月)~6月29日(土)
〔会場〕    キヤノンデジタルハウス銀座
〔協力〕    飯沼英樹氏(芸術家)・KCMY合同会社

■会場のご案内
キヤノンデジタルハウス銀座(キヤノンプラザ銀座内)
住  所:〒104-0061 東京都中央区銀座3-9-7 トレランス銀座ビルディング1階
電話番号:03-3542-1801(受付時間10:30~18:30/日曜・祝日・12/29~1/6を除く)
アクセス:都営浅草線 東銀座駅A7、A8出口より徒歩2分、
東京メトロ日比谷線 東銀座駅A2出口より徒歩3分、
東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線 銀座駅A12出口より徒歩3分

■作家プロフィール

飯沼英樹氏の個展「デジタルに変換されたはずの彼女がまさかの天然木変換」を開催

飯沼 英樹(いいぬま ひでき)  芸術家

<略歴>
長野県松本市生まれ
愛知県立芸術大学大学院在学修士号取得
フランス、ナント高等美術学校、国家造形芸術学位取得

○飯沼英樹ホームページ: http://www.hidekiiinuma.com

■作家メッセージ
このたびキヤノンデジタルハウス銀座で展示させていただく事となり、大変嬉しく思っております。
デジタル一眼レフのシェアが大きくなるに伴い、APSサイズの機種を駆け出しの芸術家にも手に届くようにしてくれたのはキヤノンでした。私は通称キスデジと呼ばれるEOS Kiss Digitalを愛用し、今はEOS 5D Mark II が仕事において欠かせないパートナーです。

多くの人がスマートホンで写真を撮る現代においてもなお、1枚にかける情熱、パッションが、撮る人の心を感動させ、見る人の心を感動させるのだと思います。そんな感動の橋渡しをしてくれているキヤノンの技術と想像力。そして革新性に感謝しています。

私の作品はファッションをテーマに雑誌をモチーフにしています。

銀座という街は、世界中から様々な民族・宗教・性別の垣根を越えていらっしゃいます。都会に生きる強くたくましく美しい女性たちを表現した作品とお客さまとの間で素敵なイノベーションが起こる事を期待しております。

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