CTCテクノロジー株式会社(CTC教育サービス):ゼロから歩くPythonの道 > 第2回 Python3を学ぶ理由と、モジュール/ライブラリとは?

※ 配信会社から提供された企業や団体等のプレスリリースを原文のまま掲載しており、朝日新聞社が取材・執筆した記事ではありません。お問い合わせは、各情報配信元にお願いいたします。

CTC教育サービスはコラム「ゼロから歩くPythonの道 > 第2回 Python3を学ぶ理由と、モジュール/ライブラリとは?」を公開しました。
###

吉政創成 アシスタントの菱沼です。

Pythonの生みの親、Guido van Rossum氏がなぜPythonとつけたかの理由が、自身が好きだったコメディグループの名前からとったと知って軽く衝撃を受けました。

さて今回も前回に引き続き、「いちばんやさしいPython入門教室(大澤文孝氏著/ソーテック社)」を片手に勉強していきます。 前回はCapter1の中から、コンパイラとインタプリタについて整理しました。今回は「Capter2 Pythonを始めよう」の章を勉強していきます。いよいよ本格的にPython入りです。(ちなみに冒頭の名づけネタはこの章です。) すでにPythonはインストール済み。今インストールしたい方は公式サイトからどうぞ。 ここでインストールするものだけでPythonのプログラミングに必要な一式(テキストエディタ、Pythonのインタプリタ、IDLE(統合開発環境))が手に入ります。超親切。

Lesson2-2 バージョンが違う2つのPythonというタイトルからわかる通り、現在、Pythonのバージョンは2と3があります。今回私が合格を目指しているのはPython 3 エンジニア認定基礎試験なので、最新版のPythonです。 Python2の方はすでに保守体制に入っていて新しい機能は追加されないということで、これから使うならPython3が推奨されています。

この続きは以下をご覧ください

https://www.school.ctc-g.co.jp/columns/hishinuma/hishinuma02.html

ロボットスタートのメディア音声化サービス「Audiostart」を利用したスキルがAmazon Alexaニューススキルの30%を突破

TOPへ戻る

「技術革新と社会変化から読み解く令和時代の10大ビジネスチャンス」と題して、株式会社メウビート 代表取締役 深田 智史氏によるセミナーを2020年1月29日(水)に紀尾井フォーラムにて開催!!

RECOMMENDおすすめの記事