アクセスデータの利用について

本ページでは、株式会社朝日新聞社及び富士通クライアントコンピューティング株式会社が、Cookieを使用してユーザーの端末情報(IPアドレス、オペレーティングシステムやブラウザーの種類等)及びユーザーの行動履歴(アクセスした時刻、URL、訪問回数等)等のアクセスデータをそれぞれ取得し、以下のような目的に利用します。

(1)アクセス状況の把握・解析や広告効果の測定
(2)ユーザーに最適と推定されるコンテンツの配信
(3)行動ターゲティング広告等の広告配信
(4)広告配信事業者・調査会社・広告主等の顧客・提携企業等の第三者への提供

朝日新聞社及び富士通クライアントコンピューティング株式会社は、上記(1)~(4)の目的に必要な範囲で、各社が有する個人情報や単独では個人を特定できない属性情報(生年や性別、職業等)と組み合わせ、過去のデータを含めて用いる場合があります。


本ページのアクセスデータの取得・管理・利用に使用されるツールは下記の通りです。

・Treasure Data(トレジャーデータ株式会社)
・Audience One(デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社)

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・TreasureDataのオプトアウトページ
・Audience Oneのオプトアウトページ(デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社)


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・その他のアクセスデータの利用に関して