TRAVEL FUTURE. 旅を探す、旅に出よう。

働き方を大きく変えざるを得なかったステイホーム期間、多くの人が生き方を見つめ直しました。

みんなが一斉に同じ方向を向いて走る時代から、より自分らしさを求める時代へ。

withコロナ時代を経て、人々の価値観はますます多様化していくでしょう。

ならば、旅のスタイルだって多様化していきます。

あえて、地元の旅館に泊まってみる。

近くにある、遠い異国の料理を味わいに行く。

はるかむこうの街や村で、普通の人の暮らしの営みを体験する――。

何を「旅」と呼ぶ? 何が、旅のnew normalになる?

ちょっと視点を変えれば、ワクワクする体験こそが、旅なのかもしれません。

県境をまたぐ移動が全国で制限解除される6月19日、&TRAVELは、新しい旅のカタチを模索するプロジェクト「TRAVEL FUTURE」をスタート。編集部が自ら体験しにいったり、読者の方たちと一緒に考えてみたりします。

行動範囲が少しずつ広がっていく今。
私たちとともに1歩踏み出し、新しい旅を探しにいきませんか?

新しい旅のアイデアを募集します

いま、旅に対してどのような思いをお持ちか、アンケートにご協力ください。新しい旅のアイデアも募集します。アイデアを記事として掲載させていただいた方には、プレゼント(「Amazonギフト券」5000円分を贈呈)も進呈します。下のボタンからご応募ください。

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モデル・はな、仏教発祥の地へ

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