シンガポール航空で行く空の旅がより快適に。最新鋭の旅客機「787-10 ドリームライナー」[PR]

  • 2018年7月30日

  

シンガポール航空の最新鋭の旅客機「787-10 ドリームライナー」が、いま注目を集めている。

2018年5月に世界で初めて関西国際空港(以下、関空)まで就航し、その後、関空から毎日2便*1、成田空港から毎日1便を定期便として運航している。さらに、7月28日からは中部国際空港でも運航を開始し、年内には福岡空港にも導入予定*2。

2018年は、シンガポール航空でこれまでにない快適な空の旅を楽しむことができるのだ。

*1 2018年10月28日より、関空発毎日2便のうち1便を787-10 ドリームライナー、1便をA380で運航予定。

*2 政府認可が条件となります。

快適さへの工夫が凝らされた機内

最新の複合素材でできた「787-10 ドリームライナー」は、CO2排出量の削減と、類まれな燃費の向上を実現。より環境に優しいフライトに貢献している。

機体の揺れを抑制し、クリーンな空気と程よい湿度を保つ客室は、これまで以上に地上に近い機内環境を実現している。先進技術を使って静寂性を追求したことで疲れを軽減してくれるので、より快適な空の旅を約束してくれる。

フルフラットベッドを備えるビジネスクラス

全席で直接通路へのアクセスを実現しているビジネスクラスは、リクライニングすると、約193センチのフルフラットベッドに。横になると快適な寝具に包まれて、ぐっすりとくつろげる。

  

いちだんと快適になった、新しいエコノミークラス

人間工学に基づいてデザインされたシートは、座り心地のよさを追求。6方向に調節可能なヘッドレストで、首周りをしっかりとサポートしてくれる。シート内蔵電源やUSBポートに加え、小物を収納できるスペースや鏡、11.6インチのHDタッチスクリーンを備えている。

  

機内エンターテインメントシステム「クリスワールド」

パーソナライズしたエンターテインメントを体験できる「クリスワールド」。日本語でのナビゲーションをはじめ、日本語で楽しめるコンテンツも豊富で、SingaporeAirアプリを使用すれば、フライト前にプレイリストを作成することができる。また、着陸前に観終えることのできなかった映画は、次のフライトで再開することも可能に。

  

最新技術を駆使したシンガポール航空で快適な空の旅をすれば、その後の予定をより一層アクティブに過ごせること間違いなし。

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