ベトナムから食卓の必需品、おいしさ引き出す辛味「チンスー チリソース」が日本に上陸!PR

いまベトナム料理が日本で高い関心を集めている。ヘルシーで多彩な調理法も魅力の料理に必須なのが、同国一番の人気ブランド「チンスーチリソース」。日本向け新商品の販売が始まり、国内でも食卓にのぼる機会が増えそうな「チンスーチリソース」の注目ポイントを探った。

ベトナムから食卓の必需品、おいしさ引き出す辛味「チンスー チリソース」が日本に上陸!

「チンスーチリソース」(250グラム)/マサンコンシューマー社

人気のベトナム料理、日本人にも親しみやすく

南北に長く、海と山の豊かな自然に恵まれたベトナム。多彩な食文化が花開き、油が控えめでヘルシーな料理の数々は日本人にも親しみやすく、生春巻きやフォーなど、日本で既におなじみのメニューも少なくない。コメや麺類を食べ、魚介類を好むなど、日本とベトナムに共通点が多いことも背景にある。
ベトナム料理で鍵を握るのが「辛さ」。辛さは人々に快楽をもたらすと信じられており、そこで活躍するのがチリ(赤唐辛子)だ。生のチリをパウダー状にしてソースに加えたり、そのままかんだり、酢やしょうゆに漬けたりと多様に使われてきたが、近年は熟した赤唐辛子と香ばしいガーリックがほどよく調和したチリソースが急速に家庭に浸透している。

ベトナムから食卓の必需品、おいしさ引き出す辛味「チンスー チリソース」が日本に上陸!

最大手の信頼と安心、「マサンコンシューマー社」

ベトナムにおけるチリソースの市場拡大を先導しているのが同国最大の消費財メーカー、マサンコンシューマー社(MSC)だ。ベトナムの2018年のチリソースの市場規模は1兆3460億ベトナムドン(約65億円)と10年前に比べ2桁成長となった。MSCは創業以来、調味料市場におけるマーケットリーダーとして、商品開発と流通システムの構築に力を注いできた。
最新技術をいち早く製造や流通に取り入れ、調味料で55%の国内シェアを獲得。中でも「チンスー」は同社の最有力ブランドに成長し、2009年に登場した「チンスーチリソース」は世界7カ国で発売され、毎年2倍を超える成長を誇るまでになった。熟したレッドペッパーとガーリック、その他のスパイスの絶妙なバランスがもたらす香り高い「チンスーチリソース」は、いつでもフレッシュな味が楽しめる便利さも手伝い、各国で人気の的となっている。

ベトナムから食卓の必需品、おいしさ引き出す辛味「チンスー チリソース」が日本に上陸!

日本向けに新開発。新しい楽しみを日本食に

そんなMSCが日本向けに改良した「チンスーチリソース」が発売される。日本食や日本人の繊細な味覚、食習慣を研究して新たに開発した、日本人の嗜好(しこう)に合わせた新商品が、日本食にも新たな楽しみ方を広げようとしている。
例えば、揚げたての天ぷらに少し加えると、よりまろやかな風味を帯び、すし、たこ焼き、焼きそば、サバの塩焼きなどに付けてもピリッとした辛さが格別のアクセントに。炒めものに混ぜても、スープや酢漬けに加えても食が進む。
「世界で最も難しい市場の一つである日本での販売は世界に広める第一歩となる」と同社。30年までにチリソースブランドで世界トップ10入りをめざす「チンスーチリソース」から目が離せない。

ベトナムから食卓の必需品、おいしさ引き出す辛味「チンスー チリソース」が日本に上陸!

■MASAN社のホームページはこちら(ベトナム語)

 

食の街・大阪で大好評! 総領事館で発売記念セレモニー

マサンコンシューマー社とベトナム総領事館による「チンスーチリソース」の日本発売を記念するセレモニーが、8月3日に堺市の在大阪ベトナム総領事館で、ベトナムやASEAN諸国の在日総領事、大阪府代表が出席のもと開催された。

和太鼓のパフォーマンスでスタートしたイベントは、鏡開きやアオザイショーと大いに盛り上がりを見せた。ベトナム料理とともに、たこ焼きなど日本と大阪ゆかりの料理も振る舞われ、参加者たちはショーやライブミュージックを楽しみながら、「チンスーチリソース」による新しいおいしさを体験した。

ベトナムから食卓の必需品、おいしさ引き出す辛味「チンスー チリソース」が日本に上陸!

 

ベトナムから食卓の必需品、おいしさ引き出す辛味「チンスー チリソース」が日本に上陸!

 

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<3>アートディレクター 森本千絵さん×川島蓉子さん

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