くすみ、キメの乱れ……悩みが多い肌には、“寄り添ってくれる”スキンケア商品をPR

20代までは感じていなかった肌の変化に気づくのが30代以降。乾燥したり、くすんだり*と、徐々に悩みが増えていくようです。
今回は、さまざまなライフスタイルの30代・40代の女性5名に、肌の悩みや普段のケア、これからの肌とのつきあい方などをざっくばらんに語り合っていただきました。

* 乾燥による角質層の水分量低下や肌のキメの乱れ、角質層の重層化などの要因によって、肌の明度が一時的に低下し、暗く見える状態のこと

くすみ、キメの乱れ……悩みが多い肌には、“寄り添ってくれる”スキンケア商品を

(左から)
岡田友里さん(30歳)ジュエリーデザイナー
真鍋摩緒さん(34歳)子育て支援と働く女性のサポートをする会社を経営。3歳の息子の母で真鍋摩梨さんの妹
守山菜穂子さん(44歳)ブランディングの会社を経営
真鍋摩梨さん(36歳)ソムリエ、味噌ソムリエ。6歳の娘の母で真鍋摩緒さんの姉
古庄香哉さん(40歳)専業主婦。2歳の息子の母

30歳を超えてからの肌悩みのトップは「くすみ」

――肌の悩みやトラブルにはどういったものがありますか。

岡田さん:私は旅がとても好きなので、よく外部環境がガラッと変わるんです。砂漠に行ったり北極圏に行ったり、外でキャンプをしたりするので、肌がついていけない(笑)。

真鍋摩梨さん(以下、摩梨さん):私は30歳目前で出産したのですが、それを機に特に気になり始めたのが乾燥。もともと乾燥肌だったので保湿には気をつけていたのですが、今までのやり方では足りないようになってきました。加えて、ここ2年ほどはくすみが悩み。特に、睡眠不足の翌日に気になるようになりました。

くすみ、キメの乱れ……悩みが多い肌には、“寄り添ってくれる”スキンケア商品を

1月に波照間島に行ったという岡田さん。「1週間くらいいて、けっこう日焼けしてしまいました。今はそのケアが悩みです」

真鍋摩緒さん(以下、摩緒さん):私は肌が丈夫で、あまりケアをしなくても大丈夫だったんですが、31歳の時に出産をして、その後から、乾燥、そして、くすみが気になるようになってしまいました。

古庄さん:3年前に出産し、子どもと一緒に外遊びや、送り迎えをするようになって、外気にさらされる機会が圧倒的に増えました。もちろん、日焼け止めは塗っているのですが、それでもリカバーしきれない部分が、くすみとなって、どんどん肌に蓄積していっている気がしています。肌の明るさを取り戻したいなと思っています。

守山さん:仕事が忙しくて寝不足が続くときや、シャワーだけで済ませている日々が続くと、肌のトーンが落ちていると感じます。 前の晩に飲み過ぎた朝も、鏡を見てがっかりすることがありますね。

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「出産後の乾燥がひどくなったことで、目元の細かいシワがものすごく目立つようになって、今までみたいに放置していたらだめだなと思っています」(摩緒さん)

――日頃のスキンケアで自分なりの「こだわり」はありますか。

岡田さん:お化粧を絶対に落として寝ることです。それだけは、どんなに仕事で遅くなってもやります。

全員:ああー!

摩緒さん:岡田さんと同じ年齢の時は、1年のうち360日くらい化粧を落とさないで寝ていました(笑)。

守山さん:それ、トラブルが蓄積されている可能性がありますよね。これからどんどんくすみとして出てくるかも。

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ソムリエで味噌ソムリエでもある摩梨さんは、お味噌汁を飲んで体の中からのケアに気をつけているそう。「味噌は発酵食品で腸内環境を整えてくれるので、体の内側から肌の調子を整えてくれていると思います」

自分に寄り添ってくれるスキンケア商品に魅力を感じる

――ご自身の年齢や肌とどうつきあっていきたいですか。

岡田さん:肌が荒れていると気分が下がるので、明るく整っているのはすごく大事なことだと思います。

古庄さん:歳を重ねてきて、洋服など身につけるものは、落ち着いたシックなものにしたいと思う機会が増えました。そんなとき、ガッカリするのが自分の最近の肌のトーン。服も肌も暗いと気持ちが沈んでしまう。できたら、肌と表情はパッと明るく透明感を高めて、シックな服とのコントラストを楽しみたいですね。

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肌のトーンが気になるようになったという古庄さん。「肌と表情はパッと明るく透明感を高めたいですね」

摩緒さん:子育てしながら働いていると、「ああ、自分には手をかけられていないな」と落ち込むことも多いんです。そういう時に、きちんとケアして明るく透明感のある肌になるだけで、気持ちが上がりますよね。

摩梨さん:これから年相応の肌になると思うんですけど、自然なことなので、自分を好きなままでいたい。そこに寄り添ってくれるような化粧品があるといいですよね。

守山さん:私は歳を重ねることを悪にしたくなくて、年齢にちゃんと向き合う、受け入れるということを大事にしていきたいと思っています。部分的なところが気になって、レーザー治療などをしたこともありますが、美容皮膚科に行くのはせいぜい年1回くらい。例えるとレーザー治療は豪華なごちそうで、毎日のスキンケアは日々を支える食事みたいなものですね。自分の肌の「相棒」となってくれる化粧品を選んで、スキンケアを楽しんでいきたいです。

保湿効果や香り……スキンケア商品を選ぶポイントはさまざま

――普段のスキンケア製品を選ぶポイントは。

古庄さん:つけ心地ですね。さらりとした爽やかなものが好きです。即効性があれば言うことなしです(笑)。

摩梨さん:肌につけたときにベタベタしなくて軽いものがいいですね。さらに、できるだけ肌に優しいものを選ぶようにしています。

守山さん:香りをすごく重視しています。少しでも香りがキライと思ってしまうと使いたくなくなるので、買う前にしっかり試します。また、ブランドの理念とか歴史とか、どういうコンセプトで開発しているシリーズかといったことをしっかり見るようにしていますね。

岡田さん:私は成分が気になるので、よく見て買うようにしています。

摩緒さん:仕事がものすごく好きなので、とにかく自分のスキンケアには時間をかけたくないんですよ。ながら美容とか時短美容をするタイプなので、即効性があって、手間がかからないものを選んでいます。

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「パッケージデザインもすごく気になります。やっぱり洗面台には気分が上がる化粧品が並んでいてほしいですから」(守山さん)

「パーフェクショニスト プロ ブライト セラム」を“肌のお守り”に

――今回、エスティ ローダーの美容液「パーフェクショニスト プロ ブライト セラム」を2週間ほど試していただきましたが、どのような印象でしたか。

摩梨さん:とてもさらっとしていますよね。

全員:そうそう!

摩梨さん:それが良かったです。すっと入っていく感じ。香りも優しいし。テクスチャーもすごく好きでした。

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「さらっとしているのに、軽すぎない」「ベールをまとったような感じ」。テクスチャーに感動したという座談会メンバーが多数

岡田さん:つけ始めたらとても気分が明るくなりました。クリームだと重く感じてしまうので、ジェルテイストなのもすごく良かったです。

摩緒さん:私も、まだまだ仕事ができるんじゃない? と明るい気持ちになりました。それがすごくうれしかった。だから、今、どんなに忙しくて疲れていても、この美容液をきちんと使えば大丈夫、というお守りのような気持ちで使っています。

守山さん:みずみずしいお花のような香りが好きで、安心して使えました。さらに、このパッケージデザインがすごく好きです。信頼できる感じ。

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パッケージデザインも好評価の「パーフェクショニスト プロ ブライト セラム」

摩梨さん:このパール感のあるホワイトが、とても上品ですよね。

古庄さん:年齢を重ね、シミやシワにばかり意識が向いていましたが、丁寧にスキンケアを楽しむことで、肌や心に、潤いと透明感が生まれるといいなと思います。肌の調子がいいと、暮らしにもゆとりがでてきますものね。そんな気持ちの良い循環を意識的につくりながら、これからも変化し続ける自分の肌とじっくり対話していきたいです

肌の悩みに直面しながらも、年齢を重ねていくことを前向きにとらえている30代・40代の女性たち。毎日のお手入れを楽しむ秘訣(ひけつ)は、常に寄り添ってくれるスキンケア商品を使うことだと言えるでしょう。

(文:池田美樹 写真:松嶋愛)

清められたように澄み渡る肌へとサポート

毎日鏡の前で変化を感じるのが楽しみになるという、エスティ ローダーの美容液「パーフェクショニスト プロ ブライト セラム」。天然由来の成分などが肌に潤いを与え、乾燥によるキメの乱れを防ぎ、透き通るように清らかで明るい印象にしてくれます。

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パーフェクショニスト プロ ブライト セラム
30ml 11000円(税込み)、50ml 15950円(税込み)

提供:エスティ ローダー

手元を眺めて、安心感や元気を

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