IoTが共働き家族を救う[PR]

  • ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社
  • 2019年1月18日

  

共働きで子育てをしている家族にとって、やむなく子どもを自宅で一人にさせてしまったり、十分な家事の時間がとれなかったりと、悩みは尽きないもの。

未就学児~小学生の子どもを持つ保護者からは「子どもを一人で留守番をさせるのは、高学年でも心配」という声が多くあります。また、博報堂こそだて家族研究所が2017年に行った「子育てママの家事の時短」に関する調査では、普段忙しいと感じている母親は83.8%を占め、「家事をきちんとできない時にストレスを感じる」と答えた母親は87.4%にまで及びました。

共働き家族の増加に伴い、不在時の子どもの見守りや防犯、家事の時短の必要性が増している昨今。ソニーネットワークコミュニケーションズが、セキュリティー対策のみならず、新しい暮らしの形を提案するスマートホームサービス「MANOMA(マノマ)」を開始し、共働き家族の日々の生活をサポートします。


便利な機能が充実!

IoT(機器とインターネットがつながる仕組み)でスマートな暮らしを提案するMANOMA。室内コミュニケーションカメラや開閉センサーで留守宅の様子を把握したり、玄関扉を自動で解施錠したりと、MANOMAがあれば、安心安全で快適な暮らしを手にすることができます。

  

AIホームゲートウェイ Amazon Alexaを搭載。スマートホームHUB機能に加え、LTE通信接続の機能を備えたゲートウェイ。
※スマートホームの製品によっては別途接続するためのハブ(別売)が必要となる場合があります

室内コミュニケーションカメラ 暗い場所でもカラー撮影が可能な室内カメラ。スピーカーとマイクを搭載し、会話をすることも可能に。異常を検知した時の録画映像を再生、確認もできます。

開閉センサー 窓やドアの開閉状況を確認できる開閉センサー。電池残量は「MANOMAアプリ」で確認できます。省電力でコンパクト。

  

Qrio Smart Tag 家族の帰宅・外出を検出できる持ち歩きタグ。自宅内でボタンを長押しすると、家族のスマートフォンに呼び出し通知が送信できます。

Qrio Lock/Qrio Hub スマートフォンでカギを操作できるスマートロック。自宅玄関のオートロック化や、ハンズフリー解錠なども可能に。

MANOMAアプリ 家族の帰宅状況の確認や戸締まりを一括で確認できるアプリ。


共働き家族の悩みを解決!

①子どもがちゃんと帰宅できているか心配

子どもがちゃんと家に帰っているか、不安になることはありませんか? MANOMAは、子どもに帰宅・外出の検知ができるキーホルダー状のタグを持たせることで、「MANOMAアプリ」と連動し、子どもが無事に帰宅したことを通知します。仕事中や外出先でもリアルタイムで把握でき、さらに、室内コミュニケーションカメラを設置しておけば、スマートフォンから室内の様子を確認したり、そのまま話しかけたりすることもできます。留守番で心細い思いをしている子どもとコミュニケーションがとれるので安心です。

帰宅通知(イメージ)

②家事の負担を軽減したい

2019年2月から家事代行サービスと連携するMANOMA。不在時に家事代行を依頼する場合は、自宅の玄関扉を遠隔で操作できる「Qrio Lock(キュリオ ロック)」を設置しておけば、自宅の鍵をスタッフに預けておく必要はありません。また、室内コミュニケーションカメラを通して自宅内の様子をリアルタイムで確認できるため、サービスの状況を把握することも可能に。スタッフと会話を交わせるので、よりきめ細やかなサービスを受けることができます。

Qrioの事前設定で、事業者が遠隔操作で玄関扉を解錠(イメージ)

③不在にしている時間が多くて、防犯面が不安

日中、基本的には無人となってしまう共働き世帯の自宅。不在時のセキュリティー対策は重要な課題です。MANOMAでは、家族全員の外出を検知すると自動で「警戒モード」に切り替わり、室内コミュニケーションカメラのレンズカバーが開いて撮影、録画を開始。「警戒モード」時に窓が開くなどの異常が検知された場合には、AIホームゲートウェイから大音量の警告音を鳴らすと同時にMANOMAアプリに即座に通知します。「カメラの映像を見る」「セコム駆けつけサービスを要請する」など取るべき行動を選択することができます。

ちなみに室内コミュニケーションカメラは、家族が在室時にはレンズカバーが閉まるため、カメラの存在を気にすることなく過ごせます。


※「セコム駆けつけサービス」のご利用には別途セコムとの契約が必要です
※ご自宅内の異常を確認するサービスではないため、ご自宅の鍵はお預かりしません

  

デザイン性も高い!

MANOMAの利用については、AIホームゲートウェイや室内コミュニケーションカメラ、開閉センサーなどの機器の設置が必要となりますが、インテリアを損なうようなものであってほしくはありません。いずれもシンプルかつ洗練されたデザインで、コンパクトなものばかり。生活空間に溶け込むことを大切にし、見た目の配慮も欠かせません。

  

設定代行サービスが無料で導入が簡単!

MANOMAのサービスを利用するにあたっては、機器の設置やアプリとの連携設定が必要になりますが、無料の設定代行サービスがあるので、「機械の設定は複雑で難しそう」という人も安心です。

※ベーシックプラン・アドバンスプランに限る


ライフスタイルに合わせて選べるプラン

MANOMAのサービス料金は月額制で、利用用途によってプランを選べます。

基本的な機能が網羅されている「ベーシックプラン」は2年間月額2,980円(特典価格)で利用可能。玄関の鍵をスマートロック化できるQrio Lockもつけたい方は、2年間3,980円(特典価格)で利用できる「アドバンスプラン」がおすすめです。

※ベーシックプランの月額料金の定価は、2ヵ月目:8,010円、3~37ヵ月目:6,737円、38ヵ月目以降:3,580円です。アドバンスプランの月額料金の定価は、2ヵ月目:9,079円、3~37ヵ月目:7,673円、38ヵ月目以降:3,580円です
※各プランの詳細はこちら
※申し込みからご利用までの詳細はこちら

【動画】「MANOMA」サービス紹介MOVIE

「MANOMA」という名前には、人間の「間」(マ)を軸に、「空間」の「間」(マ)、時間の「間」(マ)、行間の「間」(マ)を掛け合わせた「間の間」(マノマ)という意味が込められています。

大切な家族と暮らす住まいだからこそ、快適で安心できる“空間”であってほしい――。そんな思いに応える最新のテクノロジーが凝縮したスマートホームサービス、「MANOMA」のある暮らしを体験してみませんか?


※MANOMAの公式HPはこちら
※Amazon、Alexaおよび関連するロゴは、Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です


(文・吉川明子)

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