テキスタイルで見つける、京都の中のパリ

写真
 京都の寺町通りに、色彩豊かな暖簾(のれん)のかかったお店が1軒。長年テキスタイルに関わってきたプリンティング・ディレクターの奥田正広さんと、イラストレーターのナカムラユキさんが、オリジナルテキスタイルを用いるショップとして開いた、「プティ・タ・プティ」だ。店名の由来は“鳥は少しずつ巣をつくる”というフランスのことわざから。ひと枝ずつ巣をつくっていく鳥のように、ゆっくりとていねいに少しずつものづくりをするというコンセプトが込められているそうだ。(文・浪花朱音/写真・マツダナオキ) [記事詳細]

写真をクリックすると、大きな画像が表示されます。環境によっては表示に時間がかかる場合があります。

京都古文化特集はこちら

写真

写真

写真

写真

写真

写真

写真

写真

写真

写真

写真

写真

写真

写真

写真

写真

写真

写真

写真

写真

写真

写真

写真

写真

写真

写真

写真

写真

写真

写真

このエントリーをはてなブックマークに追加
mixiチェック
[PR]

Shopping