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07月29日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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2025年には高齢者の5人に1人がなるという認知症。いまや誰もが認知症とは無縁ではいられない社会を生きつつあります。症状には様々な段階があり、認知症の人も自分らしく生きていくことはできます。そのためには、認知症についての正しい理解が欠かせません。連載では、認知症の人や家族・支援者の心のケアに詳しい松本一生さんが認知症とともに生きるための道しるべを示します。

イラスト・ふくいのりこ

接種会場で医師が出会った男性 質問繰り返すある事情(2021/6/29) 会員記事

 認知症という病気が記憶を失わせることはよく知られています。でも、地域で目にする認知症の人の「同じことのくり返し」に対して正しく理解ができれば、当事者や家族の気持ちに寄り添い、人権を擁護することができる…[続きを読む]

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