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05月28日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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朝日新聞アピタル編集長の岡崎明子が、「いま」を映し出す旬な人に、ズバッと聞きます。

NPO法人「環境・持続社会」研究センター事務局次長の遠藤理紗さん=東京都港区

「沈黙の春」から60年経ても 科学とジェンダー、不都合な真実(2022/5/11) 有料会員記事

 ■記者コラム「多事奏論」岡崎明子3年ぶりに行動制限がかからない大型連休、伊豆高原を訪れた。鳥たちの鳴き声を聞きながら、ある文章を思い出した。自然は、沈黙した。うす気味悪い。鳥たちは、どこへ行ってしまっ…[続きを読む]

聞き手=アピタル編集長・岡崎明子

聞き手=アピタル編集長・岡崎明子(おかざき・あきこ)

科学医療部記者。広島支局をふり出しに、科学医療部で長く勤務。おもに医療、医学分野を担当し、生殖医療、がんなどを取材。特別報道部時代は、加計学園獣医学部新設問題の取材で日本ジャーナリスト会議(JCJ)賞を受賞。オピニオン編集部デスクを経て、2020年4月からアピタル編集長。

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