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 米オレゴン州ユージンで開かれている陸上の世界ジュニア選手権大会は24日、男子400メートルで加藤修也(早大)が46秒17で2位に入った。元世界選手権メダリストの為末大らを超え、この種目で日本史上最高の順位となる。

 銀メダルを首から下げた加藤は「桐生より良い色ですね」。100メートルで銅メダルを獲得した桐生祥秀(東洋大)を上回る順位に笑みを見せた。

 今大会、桐生のほかにも男子短距離陣が好成績を上げている。男子200メートルは、過去14大会で2人しか決勝に進めていないのに小池祐貴(慶大)と森雅治(大東大)がそろって24日の準決勝を突破した。

 個人種目での躍進で日本が得意…

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