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 ジャニー喜多川社長によるエンターテインメントの集大成として2012年以来、続いている舞台「ジャニーズ・ワールド」の2015年12月~2016年1月のロングラン公演が決定!

 10月26日、都内でメインキャスト総出演による制作発表が行われました。

 まずは、前回の「ジャニーズ・ワールド」のVTRが場内のスクリーンに映し出され、記者たちのテンションがアゲアゲになったところで、Sexy Zoneの佐藤勝利くんのナレーションに促されてステージに目をやると、センターには蛍光グリーンのボールを操るMr.KINGの平野紫耀くんのマジックがスタート。その後は、A.B.C―Zの河合郁人くんが各グループ名やメンバー名を紹介しながら、そのコールがきっかけで各パフォーマンスが始まる…という流れでした。

 Mr.KINGの永瀬廉くん、高橋海人くんもマジックを。続いて、この会見で初お披露目となったHI HI Jetの井上瑞稀くんと橋本涼くんがローラーで登場(猪狩蒼弥くんと羽場友紀くんは欠席)。

 さらに、Snow Manはバスケットボールで、Six TONESはダブルダッチで(「ガムシャラJ’s Party」で習得した技ですよね)魅了し、続いて、Sexy Zoneの佐藤勝利くんと中島健人くんが。最後はA.B.C―Zの皆さんが登場し、アクロバットで締めてくれました。

 そして、「プロデューサー役」を内博貴くんが演じることも発表となりました。

 これまで、ジャニーズの会見には何度も伺いましたが、ここまで大人数が間近のステージで迫力のパフォーマンスを見せてくれたのは初めてのこと。

 その後、フォトセッションの時間となり、そこからは、A.B.C―Zの塚田僚一くんワールドとなりました(笑)。

 「どんなポーズでもやりますから、おっしゃってください」とカメラマンさんに大声でリクエストをあおる塚ちゃん。その後も、「ジャニーズワールド、頑張るぞ!」と言い、他キャストに「おー!」という掛け声をリクエストする塚ちゃんのハイテンションに対し、なかなか、ついていけない後輩くんたち。

 その都度、「声が小さい!」「…

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