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(21日、新体操団体決勝)

 団体の演技を終えた畠山愛理は「苦しいこと、つらいことがあったけど、あっという間の4年間だった」と涙ぐんだ。

 日本はリボンで大きくつまずいた。演技の最後に主将の杉本早裕吏が4本のリボンを、4選手に向かって投げる大技で失敗。その前にも落下するなどミスが重なった。結果はロンドン五輪の7位を下回る8位だった。

 2004年アテネ五輪の出場を…

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