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 JR境線を走る「鬼太郎列車」が来夏の水木しげるロードリニューアルなどに合わせ、車体のデザインを一新する。JR西日本米子支社が7日、発表した。

 米子支社によると、デザインを変えるのは「鬼太郎」「砂かけばばあ」「こなきじじい」「ねずみ男」「ねこ娘」「目玉おやじ」の6種類すべて。メインキャラクターは変えずに「ぬりかべ」などほかのキャラクターも多く描く。

 さらに、鬼太郎には「大山・弓ケ浜」、砂かけばばあには「鳥取砂丘」といったように山陰の景勝地などを背景に描く。座席や天井などのイラストも一新し、座席では座った人の肩にキャラクターが乗ったように見えるようにする。

 砂かけばばあとこなきじじいを…

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