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 希望の党は7日、10日公示の衆院選で元民進党副代表の前職原口一博氏(58)=佐賀1区=が党公認を辞退したほか、同党新顔の浦野英樹氏(48)=大分3区=が立候補を辞退した、と発表した。両氏はいずれも3日に公認発表されていた。同党の公認候補者は計201人となった。原口氏は、佐賀1区に無所属で立候補する見通しだ。

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