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 新設の国際大会「ENEOS アジア プロ野球チャンピオンシップ」は19日、東京ドームで決勝戦があり、日本代表「侍ジャパン」が韓国を7―0で破って初優勝した。稲葉篤紀監督は初陣を3戦全勝で締めくくった。大会の最優秀選手(MVP)には、予選の台湾戦と決勝で先制打を放つなど、予選からの3試合で計6安打4打点、1本塁打と活躍した日本の外崎(西武)が選ばれた。

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