[PR]

 金沢市と岐阜市を結ぶ国道157号(総延長199・4キロ)のうち、福井・岐阜県境付近は道幅が狭い。センターラインはなく、ガードレールがないところも。

 道路上を流れる川を渡る「洗い越し」と呼ばれる場所を走るほか、「危険 落ちたら死ぬ!!」との看板もあるなど、酷道マニアには有名な道だ。冬は一部区間が通行止めになる。

◆「酷道」をいく

こんなニュースも