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 米アップルは17日、今後5年間で米国経済に約3500億ドル(約38・5兆円)の貢献をすると発表した。新たに2万人を雇用し、データセンターの建設など約300億ドルの国内投資をする。トランプ大統領は18日、遊説先でアップルの投資計画を称賛した。

 アップルは現在米国内で8万4千人を雇用しているが、さらに2万人を雇用する。新たな300億ドルの投資のうち100億ドル以上は米国内のデータセンターに投じる。

 新社屋の建設計画も明らかにした。当初は顧客の技術サポートをする部署が入るという。年内に建設地を発表するとしている。

 また、トランプ政権が昨年末に…

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