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 日本政治外交史が専門の政治学者、五百旗頭(いおきべ)薫・東京大教授(43)が5日、衆院予算委員会を傍聴した。戦前の政党政治とも比べて論戦を眺めると、何が見えるのか。

     ◇

 立憲民主党の逢坂誠二氏は、持ち時間の多くを森友学園への国有地売却問題に充てた。

 「『もり・かけ』も大事だが、ぜひ国会では政策論争をしてほしい」

 「でも」と言葉をつないだ。

 「良い政策論争をすると野党は…

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