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 9日夜に開会式を迎える平昌(ピョンチャン)五輪を取材する朝日新聞記者が、担当競技のメダル予想をそれぞれ持ち寄ったところ、金6、銀5、銅9の計20個を獲得できる見立てとなった。予想通りなら、日本オリンピック委員会が立てた「複数の金メダルを含め、9個以上」という目標を大きく上回る。

 20個のうち、半分近くの9個を占めたのは、榊原一生記者が追いかけるスピードスケート。この競技は前回ソチ五輪でメダルなしに終わったが、一転してメダルラッシュという見立てだ。

 特筆すべきは四つの金メダル。…

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