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 東京・アミノバイタルフィールドで17、18日に開かれる「サントリーカップ 第14回全国小学生タグラグビー選手権大会」(日本ラグビーフットボール協会主催、スポーツ庁・朝日新聞社など後援)の決勝大会に、都留市を拠点に活動する都留ラグビースクールの代表チーム「都留フィッシャーマンズ」が南関東ブロックの代表として4年連続で出場する。目標は「ベスト8以上」だ。

 都留ラグビースクールの小俣欽司代表(49)によると、スクールには約50人が所属。学年の枠を超え、男子児童も女子児童もそれぞれの体力や運動能力などの発達段階に応じてラグビーを楽しんでいる。

 フィッシャーマンズは5、6年生で編成。今大会には6年生7人、5年生3人の男女10人のチームで臨む。

 タグラグビーは、選手たちが腰…

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