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 16日にあった平昌五輪のフィギュアスケート男子のショートプログラム(SP)で、首位に立った羽生結弦(ANA)が、演技後の取材や記者会見で語った内容は次の通り。

 ――試合を振り返っていかがでしょうか?

 「そうですね、今日の朝、曲をかけた練習でサルコーを失敗してしまって、若干の不安もあったんですけど、調整方法も含めてしっかり、練習できない間、書類や論文など、いろいろなもので勉強したので、そういうものを出せたなと思います」

 ――気持ちとしてはどうでしたか?

 「今日はブライアン(コーチ)もジスラン(コーチ)も立っていたし、何よりも久しぶりに皆さんの声援を聞くことができて、ああ、帰ってきたんだなと思いましたし、そういうスケートを滑る幸せな感じとか、久しぶりに試合で味わえたなと思いました(声が優しくなる)」

 ――すごく滑る前に、びしっと…

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