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 平昌五輪のフィギュアスケート男子で、16日にあったショートプログラム(SP)で首位の羽生結弦、2位のフェルナンデス(スペイン)に次いで3位についた宇野昌磨(トヨタ自動車)が演技後、報道陣とやりとりした主な内容は次の通り。

 ――最後にガッツポーズが出ました。

 「自分の満足いく演技ができたということで、ガッツポーズが出たんですけど、やはり少しずつのミスが多かったので、完璧な演技とは言いがたいですけど、満足しています」

 ――演技後、すぐにリンクから上がったのは?

 「僕は(出番が)次の時、早く滑りたいなと思っているので、早く終わろうと思って。ポーズが終わってすぐあいさつして、すぐにリンクから上がりました」

 ――気持ちはいつもと同じでしたか?

 「今までの中では一番たかぶりがあったかなと思います」

 ――それは羽生結弦選手がいたからですか?

 「うーん……。何が理由かは分からないです。いろいろな理由がある中でたかぶっているなと。緊張感もある中で、体が動きすぎているところがあったので、どう対処しようかという気持ちでした」

 ――トリプルアクセルは(着氷…

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