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 文化庁が認定している日本遺産「琵琶湖とその水辺景観―祈りと暮らしの水遺産」に24日、守山、草津、野洲の3市の神事や文化財など計7件が追加された。

 これにより、認定を受けたのは県内10市、構成文化財は36件となった。

 大庄屋諏訪家屋敷(守山市)は、敷地内の舟入など琵琶湖水運が盛んな江戸時代の姿をとどめる。市によると、三井寺から移築された茶室も含め、市民交流施設として補修中で、7月1日に開館する。

 芦浦観音寺(草津市)は、琵琶…

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