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 国際サッカー連盟は13日までに、W杯ロシア大会2日目までの4試合を担当する審判を発表した。14日の開幕戦はアルゼンチンの審判団トリオが担当する。15日のポルトガル―スペインで、控え主審にあたる第4の審判に佐藤隆治主審が入り、控え副審を相楽亨副審が担当することになった。