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 14日開幕のサッカーワールドカップ(W杯)を盛り上げようと、静岡市は歴代大会の記念グッズや日本代表選手の写真展示を始めた。

 記念グッズは三浦知良選手の叔父で、静岡市内でスポーツ店を経営する市サッカー協会理事長の納谷義郎さんが提供した。1970年メキシコ大会から14年ブラジル大会の現地で観戦・応援した際に、買い集めたペナントやマスコット人形、バッジ、チケット半券など約100点。JR静岡駅北口地下で19日午後7時まで展示し、無料。

 写真は日本サッカー協会が作製した代表23選手。静岡市出身の大島僚太、元清水エスパルスの岡崎慎司、藤枝市出身の長谷部誠選手らの雄姿をとらえている。展示はMIRAIEリアン(葵区七間町)が15、18~19日。16、17日はJR静岡駅北口地下。無料。

 市役所清水庁舎では、大島、岡…

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