[PR]

 国会の「党首討論」が27日行われ、安倍晋三首相と5人の野党党首らが1対1の論戦を繰り広げた。国会のとりきめで、討論の時間は計45分間限り。立憲民主党の枝野幸男代表と共産党の志位和夫委員長、衆院会派「無所属の会」の岡田克也代表は森友・加計(かけ)学園問題を追及。国民民主党の大塚耕平共同代表は「骨太の方針」を取り上げ、日本維新の会の片山虎之助共同代表は参院の定数を6増やす自民党案について首相の考えをただした。主なやりとりは次の通り。

■立憲・枝野氏、自民の参院選挙…

有料会員限定記事こちらは有料会員限定記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。

有料会員限定記事こちらは有料会員限定記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。

有料会員限定記事こちらは有料会員限定記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。

有料会員限定記事こちらは有料会員限定記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。

980円で月300本まで有料記事を読めるお得なシンプルコースのお申し込みはこちら

デジタルコース・最大2カ月無料キャンペーン実施中!詳しくはこちら