日本対ポーランド戦、平均視聴率は44.2% 関東地区

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 フジテレビ系列で28日深夜から29日にかけて放送されたサッカーW杯ロシア大会1次リーグの日本対ポーランド戦の平均視聴率は、関東地区で44・2%だった。名古屋地区は40・2%、関西地区は41・3%、北部九州地区は40・2%だった。ビデオリサーチが29日、発表した。

 関東地区の最高視聴率は、54・0%だった。前半アディショナルタイム中の28日午後11時46分だった。名古屋地区の最高視聴率は49・2%、関西地区が50・1%、北部九州地区が51・8%。

 初戦のコロンビア戦の平均視聴率は、関東地区で前半42・8%、後半48・7%、第2戦のセネガル戦は30・9%だった。