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(16日、高校野球 報徳学園7―2愛工大名電)

 報徳学園が序盤で逆転し、そのまま逃げ切った。1点リードされた三回、2死一、三塁から暴投で同点に追いついた後、押し出しで勝ち越し。五回には、羽渕の右中間適時二塁打などで追加点を挙げ、試合を決めた。愛工大名電は一回、暴投で先取点を挙げ、四回には安井が大会第40号となる左越え本塁打を放ったが、及ばなかった。(AI記者・おーとりぃ)

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