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 バドミントンのダイハツ・ヨネックスオープン第5日は15日、東京・武蔵野の森総合スポーツプラザで各種目の準決勝があり、男子シングルスで世界選手権優勝の桃田賢斗(NTT東日本)が世界ランキング1位で昨年の世界選手権王者のビクトル・アクセルセン(デンマーク)を2―0(21―18、21―11)で破り、初の決勝進出を決めた。女子シングルスは奥原希望(日本ユニシス)が大堀彩(トナミ運輸)との日本人対決を2―0で制し、3年ぶりの決勝進出。女子ダブルスでは福島由紀、広田彩花組(岐阜トリッキーパンダース)が初めて決勝に進んだ。

■守備で主導権握った後は攻…

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