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 元日に群馬県で行われた第63回全日本実業団対抗駅伝競走大会で、準優勝した三菱日立パワーシステムズ(MHPS)マラソン部の選手が8日、長崎市の田上富久市長を表敬訪問した。優勝に4秒届かなかった悔しさをにじませながらも、今後への決意を語った。

 MHPSの出場は10年連続23回目で、2位は過去最高の順位だった。

 表敬訪問した主将の木滑良選手(27)は「終わった時はとてつもなく悔しかったけれど、次の目標が出来た」と振り返り、副主将の定方俊樹選手(26)は「名前を覚えて応援してくれた人がいた」と沿道の応援への感謝を語った。

 井上大仁選手(26)は各チー…

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