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 山都町の自然や街並み、イベントなどの作品を募集した「第14回山都町写真コンテスト」(同町、全日写連県本部主催、全日写連西部本部、朝日新聞社共催)の審査が同町中央公民館であり、26点の入賞・入選作品が決まった。

 応募作232点の中から、最優秀賞には菊池一哲さん(山都町)の「星降る夜になったら」が選ばれた。審査した全日写連西部本部の藤脇正真事務局長は「鮎の瀬大橋と天の川を絡めた感動の一枚。美しいの一言に尽きます」と評した。

 入賞・入選作は22日~3月8日の平日に同町役場で展示される。また、県立美術館分館(熊本市中央区)で3月19日~24日に開かれる全日写連県写真展の会場でも展示される。最優秀賞以外の入賞・入選などは次の通り。(敬称略)

 ◆優秀賞 「光芒の中で」井上…

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