[PR]

 第42回全日本アンサンブルコンテスト四国支部大会(四国吹奏楽連盟、朝日新聞社主催)が10日、香川県観音寺市のハイスタッフホールであった。中学、高校、大学、職場・一般の4部門で、計45団体が息の合った演奏を披露(1団体は辞退)。7団体が四国支部代表に選ばれ、3月21日に札幌市である全国大会への出場が決まった。

 代表は、中学の部が徳島市城東(金管八重奏)、高知県のいの町立伊野(打楽器八重奏)。高校の部は高知西(クラリネット五重奏)と香川県の坂出(フルート四重奏)。大学の部は高知大(クラリネット五重奏)、職場・一般の部は、香川県のダッパーサクセーバーズ(サクソフォン四重奏)と、愛媛県の藤原大征とゆかいな音楽仲間たち(サクソフォン四重奏)。

 四国代表以外の各県代表の成績は以下の通り。(打楽器=打、クラリネット=ク、金管=金、サクソフォン=サ、木管=木、フルート=フ、数字は重奏の数)

 ◇香川…

有料会員限定記事こちらは有料会員限定記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。

有料会員限定記事こちらは有料会員限定記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。

有料会員限定記事こちらは有料会員限定記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。

有料会員限定記事こちらは有料会員限定記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。

980円で月300本まで有料記事を読めるお得なシンプルコースのお申し込みはこちら

関連ニュース