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 宮崎県内有数の産地である都城のイチゴとキュウリをPRしようと2月28日、JA都城の専門部会の農家らが都城市役所を訪れ、ブランドの「フレッシュいちご」と「ワンタッチきゅうり」を池田宜永市長に贈呈した。

 訪れたのは、いちご専門部会の坂之下孝一・部会長や施設きゅうり専門部会の平川正良・生産委員長ら。

 JA都城管内(都城市と三股町)では2017年度に、イチゴ農家が30戸、4・6ヘクタールで185トンのイチゴを生産。キュウリ農家は103戸、18・8ヘクタールで3467トンのキュウリを生産した。今年度も、前年度並みの生産量を目指しているという。

 池田市長は贈呈されたイチゴと…

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