[PR]

 週刊朝日「山藤章二の似顔絵塾」の中部塾生17人の似顔絵作品を集めた「似(に)っ展」が4月30日、名古屋市中区栄4丁目の市民ギャラリーで始まった。第一線で活躍する芸能人や政治家、スポーツ選手らの似顔絵約200点が並ぶ。5日まで。入場無料。

 「似っ展」は1998年から始まり、今年で22回目。会場には、中日ドラゴンズの根尾昂選手と与田剛監督を描いた同一モデル競作展示をはじめ、「令和」の色紙を持つ菅義偉官房長官やカルロス・ゴーン被告などの似顔絵が並ぶ。

 表現方法は水彩画、アップリケ、切り絵、フェルト人形などと様々。それぞれの特徴を生かしたユニークな作品ばかりだ。

 特別企画「私のアイドル特集」…

有料会員限定記事こちらは有料会員限定記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。

有料会員限定記事こちらは有料会員限定記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。

有料会員限定記事こちらは有料会員限定記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。

有料会員限定記事こちらは有料会員限定記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。

980円で月300本まで有料記事を読めるお得なシンプルコースのお申し込みはこちら