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 第41回全日本レディースソフトテニス県大会(山口県ソフトテニス連盟、朝日新聞社など主催)が6日、周南市のキリンビバレッジ周南庭球場であった。54ペア108人が参加し、5ペアが8月に愛知県である全国大会への出場を決めた。

 県代表に選ばれたのは、18歳以上の「すみれ」が国重真希・生田文子(宇部なでしこ)▽35歳以上の「ばら」が吉岡由美・久野静香(同)▽45歳以上の「ゆり」が森本美和・山本奈美(同)▽55歳以上の「きく」が和田るみ(徳山ポニー)・黒田文代(長門大津クラブ)▽60歳以上の「あやめ」が高谷祥子(下関レディース)・玉木悦子(防府STC)の各ペア(敬称略)。

 代表チームの監督を務める黒田さんは「強化練習を通してそれぞれの長所を伸ばし、予選リーグ突破をめざしたい」と語った。

 各ブロックの上位入賞ペアは次…

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