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 「キャッツ」や、「ライオンキング」をはじめとするディズニーミュージカルなど、英米のヒット作の日本語によるロングラン公演を各地で成功させ、日本におけるミュージカルの定着に大きな役割を果たした劇団四季。今、オリジナル作品の中国市場への展開に力を入れています。国内のライブエンターテインメントが盛況なのに、なぜ海外なのか。その背景を、吉田智誉樹社長に聞きました。

 ――2017年から、ファミリー向けのオリジナルミュージカルを、中国でライセンス上演していますね。

 「私たちの主な観客層である労…

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