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 米アポロ11号の月着陸50年を機に、トランプ政権の宇宙政策の司令塔である国家宇宙会議のスコット・ペース事務局長が、朝日新聞の電話インタビューに応じた。ペース氏はペンス副大統領のもと、米航空宇宙局(NASA)長官らで構成される会議の実務トップを務める。米国が進める有人月探査計画について、日本への期待感を示した。

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 アポロ11号が月着陸した時、私は10歳でした。カリフォルニア州のディズニーランドに作られた大画面でロケットの打ち上げ中継を見たのを覚えています。

 あれから50年。我々はスペー…

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