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 日本サッカー協会は30日、9月10日の2022年ワールドカップ(W杯)カタール大会アジア2次予選のミャンマー戦に臨む日本代表23人を発表した。MF久保(マジョルカ)ら、この夏新たに欧州へ渡った選手も含め、海外組が過去最多の19人となった。

 チームは9月2日から茨城県内で合宿を始める。このメンバーで国際親善試合のキリンチャレンジカップ、パラグアイ戦(5日、茨城・カシマスタジアム)に臨み、アウェーのミャンマー戦に向かう。森保監督は「勝利をめざしながら戦うということを、チームで意思統一して臨みたい」と話した。

■国内組は4人だけ 強化態勢も…

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